このブログを書いてる私のプロフィールです。

よ~すけ

このブログを書いているよ~すけです。どんな人がブログを書いているかわかるように、自己紹介のページを作ってみました。

私のプロフィール

まずスペックはこんな感じ。

  • 30代♂
  • 九州地方に在住
  • サラリーマン(営業)
  • ボカロ、アニメ、ゲームが好き(中身は子ども)

ちなみにこのブログを始めたのは「いつもお金を稼ぐ方法を考えていた」からで、自分の書きやすい内容をブログにしようと思いました。

私が尊敬する人

私が尊敬する人はクリエイターが多いです。

高橋留美子

小学生から高橋留美子先生のファンで、とにかくあの世界観が好きでした。ユーモアあるキャラクターが多く、マンガの世界に入りたいと思ったものです。

大人になるにつれ高橋留美子作品と離れていましたが、最近Twitterで先生のスケジュールを見て驚きました。

高橋留美子先生のマンガからはイメージできないくらい、超ハードスケジュールを当たり前のようにこなしています。プロってこういうことなんだなぁと気づかされました。それから、自分が仕事をしたりブログを書いているときも、高橋留美子先生のことを思い出して頑張れるようになりました。

自分の青春時代に読んだマンガとか音楽って、自分の根本を作っていると思うんですよね。大人になるほどつらい出来事が多く、自己肯定感が低くなってしまいがちです。それでも青春時代の輝きを思い出すためにも自分の歴史を大事にしたいと考えています。

宇多田ヒカル

同年代のトップシンガーの宇多田ヒカルさん、こんな年齢の重ね方は手本にしたいです。

若いころの宇多田ヒカルさんは恋愛の曲が多かったんですが、今は年齢を重ねたぶん曲の深みがすごいです。年齢が近いので、いつの時代に聴いても心を鷲掴みにされます。

Goodbye Happinessの「何も知らずにはしゃいでいたあの頃には戻れないね」のところはマジで染みます。

もちろん、劇場版シン・エヴァの「One Last Kiss」は神曲です。今の宇多田ヒカルさんを見ていると「才能と境遇に恵まれた人」という一言で片づけられません。人としての深みや日々の努力が、作品を作っているのは間違いありません。

年を重ねていくにつれ身体も衰えて「自分はもう全盛期を過ぎた」と今を悲観的にとらえてしまうことがあります。周囲にいる同年代の大人たちも少しずつ目の輝きを失っていき、人生を半分あきらめたような生活を送っていたりします。そんなときでも、宇多田ヒカルさんを見ると「人生はまだこれから」と思えるんですよね。

他に書いているブログ

このブログ以外にも書いているので紹介します。

 

SNS

twitterは気が向いたらつぶやいています。気軽にフォロー、メッセージくれたら嬉しいです。

 

進撃の巨人について

好きな漫画の1つに進撃の巨人があります。おそらく人生でもっとも心に刺さった作品です。

物語や作中の名言を思い出すと、毎日をただなんとなく過ごしている自分を戒めてくれます。エレンの壮絶な悩みと戦う人生は自分を奮い立たせてくれました。